夜光顔料(蓄光顔料) 高輝度長残光性蛍光体 N夜光(ルミノーバ)

残光輝度 規格
 D65ルクス20分間の照射で標準品として10分後.20分後.60分後 の残光輝度が100 +-10%であること
A-81-01 
 
 夜光顔料(蓄光顔料) グリーン色タイプ
 
試作用容器  100g ¥7900(税別)
N夜光 LUNI NOVA C-300M
 試作用容器  100g ¥7900(税別) 300g ¥19800(税別) 500g¥35000(税別)
会社概要    KDD(株) 大阪市城東区新喜多1丁目2番7-1708    通販法   今までの納品先
    蓄光加工事業   滋賀県野洲市木部930  077-589-2354 FAX 077-589-4892
 
 避難誘導・安全標識自動車用トランクレバー
アクセサリー・ノベルティー

N夜光(ルミノーバ)の7大特徴

  1. 暗闇で長時間発光 残光、輝度が従来品の10倍照射する光が強いほど光る
  2. 耐光性に優れ、屋外使用も可能化学的安定性が高く環境に強い
  3. 励起する光の波長範囲が広い 4 人と地球に優しい
 N夜光 LUNI NOVA C-300M 
 残光輝度 規格
 D65ルクス20分間の照射で標準品として10分後.20分後.60分後 の残光輝度が100 +-10%であること
 広域避難場所標識
 太陽光で朝まで光る高輝度蓄光式 広域避難場所標識・災害救援所誘導標識
 電気エネルギー不要でメンテナンスフリー
高輝度蓄光式広域避難場所等標識は昼間の太陽光を蓄積するため、誘導灯などと違い電気配線もなく
、断線や故障などにかかるメンテナンスも必要ありません。 また電気を使わないためランニングコストも
かからない省エネ製品で耐用年数も7年と経済的です。
 配線不要ノーメンテナンス耐久性・撥水性が高いランニングコストが必要ない
 高輝度蓄光式広域避難場所標識 製品仕様
太陽光で朝まで光る高輝度蓄光式 広域避難場所標識・災害救援所誘導標識
高輝度蓄光式広域避難場所標識 製品仕様
材料名 ハイ・グレード・ルミノーバ BG-400-650 構造(断面図)
発光色 青緑色(暗闇での視認性に優れた青緑色を採用) フッ素樹脂
蓄光層
材質 アルミ板・ステンレス板・シート 白色反射板
アルミ板または(ステンレス板・シート)
性能 輝度(残光性)




光を照射した後の発光輝度(単位:mcd/㎡)

経過時間 広域避難場所標識
(HyperLumiNova Sign)
JIS規格値
(安全標識板)
5分 - 1192 110
10分 ≧600 631 50
20分 - 308 24
30分 - 196 -
60分 ≧80 86 7
720分 ≧3 3.5 -
評定基準値 標準品の平均実測値
1.性能試験 太陽光20,000lxを5分間照射後、残光輝度が12時間後に3mcd/㎡以上を維持。
2.耐水試験 試験片を20±5℃の水中に24時間浸した後、外観及び性能の異常無きことを確認する。
3.耐候試験 サンシャインカーボン式促進試験で1000時間照射し、外観及び性能の異常なきことを確認する。これは、JIS B7753(200時間)に規定する試験条件の5倍の照射時間である。
4.耐衝撃試験 質量300gの錘を100mmの高さから5回落としても異常無し。
5.耐食試験 塩水噴霧試験装置(塩化ナトリウム5%溶液、35℃)を用いて200時間試験した後、異常無きことを確認する。酸素指数が20.8%より大きい酸素指数のものは自己消化性としている。
6.難燃試験 試験片をJIS K7201(プラスチック酸素指数測定方法)により試験し、酸素指数が26以上であることを確認する。

 
 
 
 
品質の違いは画像にてわかります まるで明るさが違います 
夜光 1分と25分の違い なぜ大差がでるのか 蓄光顔料のメーカーにての違いです
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