事故の衝撃や急加減速などをトリガーにその映像を録画する どら猫2 DR−3015
ドライブレコーダー
と言われる機器
事故現場証拠カメラ撮り
1秒当たり30フレーム(30画像)を20秒記録します。事故の原因を判断するすごい機器なんです
会社概要    KDD(株) 東京都港区六本木4-3-11-223    通販法   今までの納品先
             医療事業   滋賀県野洲市木部930  077-589-2354 FAX 077-589-4892
テレビ番組製作企画部 03-3405-2303 FAX 03-3405-2304
どら猫 カメラ
「どら猫2」DR-3015
「どら猫2」DR-3015
どら猫2 
¥36800(税込み)
メール申し込みしてください  申し込みフォームどら猫2 DR-3015
ドライブレコーダーと言われる機器 事故現場証拠カメラ撮りの説明を動画配信にてごらんください  
取り付けは簡単作業なんです
どら猫2 「どら猫2」DR-3015
事故発生30秒のデータ、位置データ、時間データ、速度の事故判定が自動記録します
稼動条件
OS Windows2000, WindowsXP (home, Pro),
Windows Vista(Home Basic, Home Premium, Business, Ultimate) ※32bit/64bit
CPU OSが快適に動作するために必要なCPU
メモリ OSが快適に動作するために必要なメモリ
その他 CFカードが挿入できること
(CFカードリーダーは本製品に付属していません。 お客様にてCFカードリーダーを
ご購入ください)
※OSはいずれも日本語版のみの対応となります。
※CPUやメモリの状況によっては映像の再生速度が遅くなることがあります
「どら猫2」DR-3015
外形寸法 110(W)×80(D)×38(H)mm
・重量 110g ※1・撮影素子 CMOSカラー・水平画角 107度・垂直画角 79度・画素数 30万画素・有効画像サイズ 640×400
・電源電圧 DC12/24V ※2・記録メディア CFカード128MB・記録トリガー 加速度、録画ボタン
・画像記録データ 30fps 20秒※1 どら猫本体のみの重量になります。
  CFカード、ケーブル類の重量は含まれておりません。※2 一部シガープラグから電源供給できない車両もございます。
どら猫2とは事故の衝撃や急加減速などをトリガーにその映像を録画する機器です。
実例MOVIEはこちらどら猫2とは事故の衝撃や急加減速などをトリガーにその映像を録画する機器です。
 どら猫2とは事故の衝撃や急加減速などをトリガーにその映像を録画するドライブレコーダーと言われる機器になります。
1秒当たり30フレーム(30画像)を20秒記録します。

※テレビと同等のフレーム数です。
 事故を起こした場合必ず目撃者がいるとは限りませんし、当事者同士でも食い違った部分が多く発生し得ます。そのような時に
参考資料としてどら猫2で録画した事故状況があいまいな部分を回避できるツールとなるでしょう。例えば交差点での事故の場合どちらが
信号を守っていたか、優先道路はどちらだったか、交差点での見通し状況はどうだったかなども画像から判断できるひとつの材料になります。
 また自分の車の前の車が事故を起こした場合、直後に手動トリガーを押すことにより事故状況を録画してあげることも可能です。
万が一の事故の時は
万が一事故を起こしてしまった場合の7つのポイント!
point1.人命第一です
  まずは落ち着いてください。負傷者がいる場合保護を最優先します。
怪我の場合は人命にかかわる事態にもなり得ますの直ちに救急車を呼びましょう。
 
point2.安全確保
  基本的に警察が来るまでは現場をそのままにしておくべきですが追突の危険性や2次事故などが起こりえる状況であれば車を道路の端に寄せるなどの処置を行ってください。  
point3.警察への通報
  大小問わず事故を起こしてしまった場合は警察を呼びましょう。車の事故は法律上通報が義務になっていますので当事者同士、その場での示談などしないようにしてください。  
point4.当事者同士の身元確認
  相手の免許証、車検証などを必ず確認してください。
もちろんあなたの免許証、車検証も相手に提示してください。
 
point5.目撃者の確保
  事故を目撃された方がいた場合はその方の連絡先を確認しておきましょう。  
point6.事故状況の確認
  警察が行ってくれますが当事者同士でも現場の見取り図や事故の状況などを確認しておきましょう。また写真を撮っておくことも大切です。この部分があいまいだと賠償の交渉に時間がかかり精神的にも負担が大きくなります。  
point7.車両の移動
  自走できるようであれば整備工場まで速やかに行ってください。また自走できない場合はJAFなどを呼んで運んでもらいましょう。

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