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レンズの選定方法
FLASHアプリケーションを利用して、防犯監視カメラでのモニターイメージを作成出来ます。
※数値は計算式で算出した理論値です。レンズの仕様により多少の誤差が生じます。


イベント録画機能(モーション録画/アラーム録画)

※モーション録画の最大メリット
■ハードディスクの容量節約出来ます。
■録画領域でイベント発生場所の検索が簡単。

イベント録画とは、モーション録画とアラーム録画の総称です。

イベント録画を利用することにより、再生時の時間短縮、ハードディスクの容量を節約しより長く録画可能となります。
機種によっては、プリイベント機能があり、イベント発生時からさかのぼって録画(最大30秒)開始しますので適切な録画保存が可能になります。

☆モーション録画(動体検知機能)は、モニター画面の変化をキャッチし自動録画する機能です。
 (モニターがついていなくても動作します)

☆アラーム録画は、別売のセンサーなどを利用して、センサー動作時に自動録画する機能です。


DVRのモーション録画の範囲

DVR-101S 縦 12コマ × 横12コマ
DVR-C1041T 縦 23コマ × 横27コマ
DVR-W3041T 縦 12コマ × 横16コマ
DVR-V4044T 縦 10コマ × 横14コマ
DVR-V4164T 縦 12コマ × 横15コマ
DVR-S5シリーズ
縦 30コマ × 横44コマ

PCタイプは範囲設定が違ってきます。

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